【横濱ビーフ】横浜のブランド牛が柔らかくて旨味たっぷりで美味しい!ローストビーフ作ったよ!

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横浜のブランド牛【横濱ビーフ】がとても美味しかったので詳しくご紹介します!

横濱ビーフについて

横濱ビーフの品種は、黒毛和種(黒毛和牛)で、肉質等級がA5・A4・B5・B4以上のお肉だけが横濱ビーフを名乗ることができます。
また、横濱ビーフを飼育する際に、横濱ビーフ専用に統一された「横濱ビーフA」を配合することにより各生産農家の肉質・風味が均一に保たれているそうなんです!
※横濱ビーフには、上記の写真のようにちょっとレトロでお洒落なロゴがついています。

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ローストビーフを作りました!

ローストビーフ用に横濱ビーフのモモブロックを購入しました!
とてもきれいな形をしているので、ローストビーフが作りやすそうです。
今回は新横浜プリンスペペのフードウェイで購入しました。
フードウェイでは、毎月9のつく日に肉の日が開催されていて、とてもお買い得なのでおすすめです!
肉の日について詳しくは、新横浜プリンスペペ『フードウェイ』毎月9のつく日【肉の日】にシャトーブリアンを買ってみました!をご覧ください。

個体識別番号が記載されているので調べると 、購入した牛がどこで生まれて、どこで飼育されたのか、などが分かります。

ローストビーフを作る時はいつも、お肉の表面に焼き色を付けてから、耐熱温度が高い袋に真空状態で入れて、70℃のお湯を入れた炊飯器で保温モードで45分ほど放置して作っています。
※お肉の大きさや形によって保温する時間は調整しています。

お肉のスライスカットが苦手で、あまり上手にカットできません。
モモ肉で赤身の部位なのに程よくサシが入っていて、ジューシーだけど、くどくない絶妙なバランスですごく美味しかったです!
パサつき感は全くなく、しっとり柔らかでした。
横濱ビーフは肉質・風味が均一されているので、今回購入した横濱ビーフがたまたま美味しかったわけでなく、どの横濱ビーフでも同じように美味しいようなので、再度購入したいです!

サイコロ状に角切りカットもしてみました。
こちらのカットの仕方でも横濱ビーフは美味しかったです!

まとめ・感想

今回、初めて横濱ビーフを食べたのですが本当に美味しい和牛でした。
記事にする際に横濱ビーフについて調べたところ、餌を統一することでブランド牛の肉質・風味を均一に保っているという点がとても印象に残りました。
当たりはずれが無く、いつでも美味しい!という安心感は消費者にとって、とてもありがたいことですよね!
横濱ビーフをまだ食べたことが無い方は是非!

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